セミナー2023東京







セミナー聴講無料!
※一部有料セミナーもございます。
セミナー聴講には
各日10:00より
セミナー会場前で
配布される聴講券
必要
となります。
(先着順/名刺記名登録制)

【TA-4】の聴講は事前登録制。
飲食店関係者のみ無料。
それ以外は参加費が必要です。
※別途、事前来場登録または招待券が必要です。

1日目
TA-1/A会場
東京 1日目
1月18日(水)
10:30-12:00
美味アワード
コラボセッション
地域産品を活用した外食産業成長のヒント
〜食べるJAPAN活動の事例を通じた飲食店での付加価値創造のポイント〜
リストランテ・アルポルト
オーナーシェフ

片岡 護 氏

タベルナ・アイ
オーナーシェフ

今井 寿 氏

「銀座ろくさん亭」
舘野 雄二 氏

料理研究家
フードコーディネーター

尾身 奈美枝 氏



リストランテ・アルポルト
オーナーシェフ
片岡 護 氏

昭和23年9月15日生まれ。東京都出身。
平成27年度「卓越した技能者」(現代の名工)を受賞。令和3年、黄綬褒章受章。

一般社団法人日本イタリア料理協会 会長。
一般社団法人ChefooDo 会長

趣味は食べ歩き・映画鑑賞。
好きな映画監督は、オーソン・ウェルズ、ビットリオ・デ・シーカ、ルキノ・ヴィスコンティ。

<イタリア料理との出会い>
 母親の勤め先だった外交官のお宅から頂いてきたカルボナーラ。
すっかり冷めてしまっていたが、その美味しさに幼いながら驚いたというのが最初の出会い。

<料理歴>
 都立田園調布高校を卒業後、母親の知人の外交官がイタリア総領事として赴任する際に「コックとして付いて来ませんか?」と誘われたのが、そもそも料理人になるきっかけとなった。渡伊までの、3ヶ月は「つきぢ田村」で鍋洗いと刻みを修行。
イタリアに渡ってからは総領事付きのコックとして修行の毎日を過ごす。5年後に帰国。
「小川軒」「マリーエ」を経て、「アルポルト」を開店し、今に至る。
イタリア料理ブームの火付け役として、常に日本のイタリア料理界をリードしている。

<アルポルト>
「アルポルト」を語る上で欠かせないのがミラノにある『アルポルト』の存在。
『アルポルト』は、ドメニコさんという方が経営している海の幸の専門店で、イタリアの日本総領事館の総領事付き料理人として働いていた5年間に暇を見つけては食べ歩きをしていた際に出会ったお店。 その店がとても気に入り、仕事が空いた時に研修も受ける。
港という言葉に象徴されるひとつの物事のはじまり(出港)とおわり(帰港)、さらには人生の出発、そして終着といった意味の考え方が好きで店名を「アルポルト」にしたいと思い、ドメニコさんを再び訪れ了承をいただき店名とした。

<姉妹店>
アルポルト 東京ビッグサイト店
アルポルトクラシコ(そごう横浜店)
アルポルト静岡(ホテルアソシア静岡)
アルポルトカフェ 日本橋タカシマヤ店
アルポルトカフェ 京都タカシマヤ店
カフェテリア アルポルト福岡
カフェテリア アルポルト名古屋 名鉄店
カフェテリア アルポルト名古屋 松坂屋店
アルポルト神戸

タベルナ・アイ
オーナーシェフ
今井 寿 氏
21歳で料理の世界に入り、各国の料理の修業を経験する。
1988年 浅草ビューホテル・イタリア課「リストランテ・ラ・ベリタ」に入社し、1992年 「トラットリア・ブッチーナ」のシェフとなる。
1997年 鉄人 坂井宏行氏の経営するイタリア料理店「リストランテ・ドンタリアン」にシェフとして迎えられる。
1999年 「オステリア・イル ピッチョーネ」をオープン、シェフとして勤務。
2013年 「タベルナ・アイ」のオーナーシェフとなる。
イタリアの家庭に代々伝わる郷土料理を得意とし、マンマの味の研究を続けている。
また、オーナーシェフの傍ら日本各地で行われるプロ向けの料理講習会や、調理師学校の非常勤講師、料理教室、テレビ、料理専門誌等で活躍中。

「銀座ろくさん亭」
舘野 雄二 氏

「料理の鉄人」初代和の鉄人で知られる道場六三郎を師匠に持つ。
「銀座ろくさん亭」をスタートに、1997年にオープンした「ポワソン六三郎」の料理長を務め、2008年に独立。
「みちば和食 銀座 たて野」をオープン(2020年12月閉店)。
現在、「銀座ろくさん亭」に在籍しながら、長年培ってきた和食の技術と知識を活かし、さまざまな料理の場で腕を奮っている。
講習会や小学校での料理教室なども積極的に行っており、大学の講師としても活躍している。
漁や農業体験などにも取り組む勉強家であり、現役農家の顔も持つ。

料理研究家
フードコーディネーター
尾身 奈美枝 氏

「フードコーディネーター」という職種を世に広め、定着させた先駆け的存在。
料理番組の金字塔であるフジテレビ「料理の鉄人」においてフードコーディネーターとして活躍、そこでの信頼と実績を生かし、現在テレビのみならず、新聞・雑誌やさまざまなメディアの料理番組を手がけながら、エコをテーマとした新しいレシピ提案をメディアに発信し続けている。
NHK『今日の料理』、フジテレビ『知りたがり!今夜もエコごはん』など多数の番組に講師として出演、飲食店などのメニューアドバイザーとしても広く活躍中。

TA-2/A会場
東京 1日目
1月18日(水)
12:20-13:20
実演 日本回転寿司協会 presents
~いよいよ職人の時代がやってきた!~
いつ、どうやって技術を習得?
─歴代の回転寿司MVPチャンピオン達が
  技の競演&寿司の未来を語り合う!!
【パネリスト】
株式会社ネオ・エモーション
まぐろ問屋三浦三崎港
マルイファミリー溝口店 店長
増田 裕士 氏

【パネリスト】
株式会社エムアンドケイ
金沢まいもん寿司
三軒茶屋店 店長
内添 浩 氏

【パネリスト】
株式会社システム企画
独楽寿司
めじろ台店 店長
佐藤 貴弘 氏

【コーディネーター】
一般社団法人日本回転寿司協会
専務理事
株式会社クロスドリーム
代表取締役
田尻 力 氏

【コーディネーター】
石橋水産グループ
グルメ廻転鮨四天王
まぐろ解体職人
川股 竜二 氏


株式会社ネオ・エモーション
まぐろ問屋三浦三崎港
マルイファミリー溝口店 店長
増田 裕士 氏

寿司職人として働き始め約20年。
様々な方と出会い、学ばせて頂きながら仕事に向き合ってきました。
現在は、まぐろ問屋三浦三崎港の店長として働くことができ、スタッフに支えられ楽しく営業しています。
大会を通じて更なる経験を得て、新入社員や会社のために貢献できるよう日々勉強し、若い回転寿司職人を生み出していくことが、今後の板前としての目標です。

株式会社エムアンドケイ
金沢まいもん寿司
三軒茶屋店 店長
内添 浩 氏

金沢まいもん寿司 三軒茶屋店の寿司職人歴21年。
38歳 おとめ座 O型。店長の内添 浩です。
高校時代アルバイトで職人がお寿司を握る回転寿司に入り、寿司を握ることに魅了されこの道を歩むことを決意しました。
日々職人技術を身に付ける鍛錬を惜しまず、3回目の出場となる第七回「全日本回転寿司MVP選手権」で悲願の優勝を手にしました。
しかし、たくさんの寿司職人の方々と出会う人生でまだまだ上を目指せると感じながら日々自分に限界の壁を作ることなく様々なチャレンジをして充実した毎日を送っています。

株式会社システム企画
独楽寿司
めじろ台店 店長
佐藤 貴弘 氏

高校生アルバイトからスタートし二十歳で入社。
四年半で店長まで昇り詰めたスピード出世。
板前補助として職人の隣に立ち、実際にお客様と触れ合う事で、魚をさばいたり寿司を握る楽しさを知り、何より自分が提供した商品をお客様が美味しそうに食べ、喜ばれる瞬間を目の当たりにする事に魅力を感じる。
その為、日々魚の特徴や美味しい時期などを学び、お子様の席の上手から、お声をかけてレーンに寿司を流してあげる等、楽しんでいただく心遣い等に余念がない。
回転寿司職人の日本一を決める第7回「全日本回転寿司MVP選手権」においては、大会一のスピードで加点を稼ぐ早業を披露。
大会最年少にて全国2位を獲得した。

一般社団法人日本回転寿司協会 専務理事
株式会社クロスドリーム 代表取締役
田尻 力 氏

1974年12月3日生まれ。石川県金沢市出身。
12年間回転寿司コンベアーメーカーの営業として回転寿司業界に従事し 飲食チェーン店・ITコンサルティング会社を経て2007年同社設立。
居酒屋、回転寿司店のコンサルティングを行い、2011年1月回転寿司店数社と 日本回転寿司協会を発起(現:専務理事)
Apple社からiPad 1が発売された数ヶ月後にiPadを使ったセルフオーダーシステムを発売。
現在では、居酒屋・焼肉屋・レストラン・カフェなどへPOS・セルフオーダー販売の他 飲食店の視点からの開発業務も行う。

石橋水産グループ
グルメ廻転鮨四天王 まぐろ解体職人
川股 竜二 氏

生年月日:1968年4月3日
北海道札幌生まれ、石川県金沢育ち。
日本回転寿司協会 東京地区理事。

株式会社ネオ・エモーション専務としての顔を持つ一方で、本まぐろ解体ショー職人として全国・世界中を飛び回る。
本人の手掛ける本まぐろ解体ショーは年間平均180回以上。
全国各地の鮮魚仕入れも手掛ける「魚のプロ」である。
お客様に、回転寿司で最高の寿司と魚を召し上がって頂くため、手の届く贅沢をテーマに日々美味しい魚・食材、人との出会いに想いを込める。

TA-3/A会場
東京 1日目
1月18日(水)
13:35-14:35
スタッフの本音とらえてますか?
~採用・定着・活躍の超具体的なノウハウお伝えします~
【パネリスト】
株式会社PrunZ
代表取締役

深見 浩一 氏

【パネリスト】
株式会社ヴィクセス
代表取締役社長

中元 孝太 氏

【コーディネーター】
株式会社Take Action
代表取締役

成田 靖也 氏



株式会社PrunZ
代表取締役
深見 浩一 氏

YouTuber「おもおかチャンネル」、「炎丸」ブランド中心に飲食店を日本とアジア5か国で展開。
第5回 居酒屋甲子園、第7回 S1サーバーGP日本一。
飲食事業の他に介護事業と学習塾事業もオーナーとして創業。
社内から経営者を10名以上輩出。講演累計10,000回突破。

株式会社ヴィクセス
代表取締役社長
中元 孝太 氏

専門学校を卒業後、20歳(2005年)の時に店舗流通ネット株式会社の新卒一期生として入社し、2008年には株式会社APカンパニーへ。
店舗開発・FC開発業務に従事する。
2010年、25歳の時に独立し、同年11月に株式会社ヴィクセスを設立。
その後ダルマプロダクション社を2020年にM&Aし、2022年10月現在は直営・FC店舗合わせて45店舗を運営。

株式会社Take Action
代表取締役
成田 靖也 氏

採用と定着の両面の支援でTake Actionを設立。
採用コンサルをのべ1000社。現在は従業員エンゲージメントを高めるTHANKS GIFTと人的資本経営を実現するタレントファイルを650社に展開中。
著書『社員が辞めない会社の作り方 採用・定着の新基準「エンゲージメント」のすべて』を出版。

TA-4/A会場
東京 1日目
1月18日(水)
15:00-16:30
外食産業記者会 presents
~表彰式&交流会~
外食アワード2022
2022年に目覚ましい活躍をみせ、業界に価値ある仕組みを示した外食事業者と、外食事業者をサポートする中間流通・食材事業者、そしてこれまで業界に多大なる貢献をしてきた外食事業者を【外食アワード2022】として表彰します。
表彰式の後に受賞者を交えた交流会を行いますので、飲食店関係者の方はふるってご参加ください。
(※飲食店以外は有料・事前登録制)

TB-1/B会場
東京 1日目
1月18日(水)
10:30-11:45
居酒屋甲子園 presents
深刻化する人手不足が淘汰を加速!?
トコトン話そう!!
どうやって「人手」ではなく「人財」に集まってもらうか?
【パネリスト】
株式会社てっぺん
代表取締役社長

和田 裕直 氏

【パネリスト】
株式会社スマイルリンクル
代表取締役

須藤 剛 氏

【パネリスト】
株式会社イタリアンイノベーションクッチーナ
取締役社長

青木 秀一 氏

【コーディネーター】
NPO法人居酒屋甲子園 監事
株式会社絶好調 専務取締役

松村 康夫 氏



株式会社てっぺん
代表取締役社長
和田 裕直 氏

長野県上田市生まれ。
28歳で二代目の代表として会社を継ぎ、店舗あたりの過去最高売上と収益を達成。
渋谷と自由ヶ丘の3店舗で、正社員数は24人と言う社員比率が高い会社。
人材教育に力を入れ100人の経営者を創出することをビジョンとしている。

株式会社スマイルリンクル
代表取締役
須藤 剛 氏

18歳で上京しスマイルリンクルに入社。
22歳で初めて店長を経験し27歳で幹部に昇格し32歳で取締役に就任。
独立を夢みていたが、取締役就任後自社に骨を埋める事を決意。
37歳で創業代表とバトンタッチを行い社長に就任。
38歳で代表権も全て継承しスマイルリンクルの第二期を創造中。
神田ドミナントを中心に今後も神田の街を盛り上げていく。

株式会社イタリアンイノベーションクッチーナ
取締役社長
青木 秀一 氏

幼少期から料理人になることを夢見て中学卒業と同時に飲食店でのアルバイトを開始。
18歳でTOSCANAと四家社長(現会長)と出会い上京。
店長、人事部長、営業本部長を経て、現在に至る。

第14回居酒屋甲子園全国大会 準優勝。

『料理を通して関わる人を幸せにし未来を創る』
理念を体現する店づくりと人づくりに挑戦し続け、街に愛される飲食店を目指す。

NPO法人居酒屋甲子園 監事
株式会社絶好調 専務取締役
松村 康夫 氏

1973年生まれ。18歳から飲食の世界に入る。
37歳の時に株式会社絶好調に出逢い、スタッフ達の働き方に感銘をうけ17年間働いていたお店を辞め転職。
新宿、仙台に13店舗を展開。 飲食業態、介護施設、認可保育園の多角経営。
すべての店舗が駅から遠かったり路地裏などの悪立地にも関わらず連日満員の大繁盛店に。

現在は人財育成、チーム作り、店長育成、接客サービスに特化したホスピタリティ研修コンサルティングなどの支援業務も行っている。
第10回 S1サーバーグランプリ優勝

TB-2/B会場
東京 1日目
1月18日(水)
12:00-13:00
全国焼肉協会 presents
トラジの挑戦
事業協同組合 全国焼肉協会 会長
株式会社 トラジ 代表取締役社長

金 信彦 氏



事業協同組合 全国焼肉協会 会長
株式会社 トラジ 代表取締役社長
金 信彦 氏

東京都足立区生まれ、深川育ち。
小学校の頃からサッカーをはじめ、中学ではキャプテンを務める。
大学卒業後、母を手伝うため家業の焼肉店に入店。
母のもとで修業し、27歳の時に独立。1995年、恵比寿南に「炭火焼肉トラジ 恵比寿本店」を開業。
都内を中心に、名古屋、京都、大阪など直営店58店舗、海外2店舗(2022年11月現在)

TB-3/B会場
東京 1日目
1月18日(水)
13:15-14:45
外食業界に忍び寄る!人手不足倒産
生き残りをかけたサバイバル戦線
【パネリスト】
株式会社 WDI JAPAN
取締役 営業本部 本部長

福田 典生 氏

【パネリスト】
株式会社ワンダーテーブル
取締役

小川 圭介 氏

【パネリスト】
株式会社KICHIRI
代表取締役社長

平田 哲士 氏

【コーディネーター】
株式会社ピーカチ
取締役副社長 COO

西林 厳史 氏



株式会社 WDI JAPAN
取締役 営業本部 本部長
福田 典生 氏

和歌山県出身。
当時勤務先のフランチャイジー企業が買収された経緯からWDIに入社。
以来、人財開発部長、西日本支社統括、アメリカンダイニング事業部長を歴任。
現在は、カプリチョーザ、ハードロックカフェ、エッグスンシングス、添好運(ティム・ホー・ワン)など多彩なレストランを国内外で約200店舗展開するWDI GROUPの、国内事業を束ねる株式会社WDI JAPANの取締役兼営業本部長。
「現象に惑わされず、本質を見極め追求すること」がモットー。

著書「迷ったら開こう!心に刺さる…かみツイート(MANA BOOKS 外食の教科書)」 発行元:外食産業新聞社

株式会社ワンダーテーブル
取締役
小川 圭介 氏

1967年生まれ、愛知県出身。
10代から飲食業界で働き始め、20代初めには支配人を務め、その後は、新店開業やブランド開発などに携わる。
エンターテイメントでは様々なライブハウスやクラブを、レストランではイタリアンやフレンチ、ラテン、アジアンなどの専門店の開発・開業を幅広く手掛ける。
2000年より、現在の株式会社ワンダーテーブルに入社し、スーパーバイザー、人事マネジャー、営業本部長、取締役を務め、現在は人材開発やマーケティング、管理、購入など管理部門を統括する。

株式会社KICHIRI
代表取締役社長
平田 哲士 氏

1977年生まれ、大阪市出身。
2001年株式会社きちりに入社。
2006年営業統括部長に就任し、理念経営の傍ら直営店舗の業態開発の他にEataly日本法人の立ち上げ、世界的シェアを誇るメーカーや、行政や、ファッションブランド、農業法人などと協業したレストランを出店するなど、20業態以上を生み出す。
直近では株式会社阪急オアシスと協業し、グローサラント業態を大阪駅で開発・運営を行っている。
2019年株式会社KICHIRIの代表取締役社長に就任。
店舗数は現在120店舗。

座右の銘は“守破離” “勝つまで戦い続ける”
お正月は必ず店舗で勤務し、オペレーションに追われた後の休憩時間に73歳の最高齢アルバイトの方に缶コーヒーをご馳走になるのが恒例行事と化している。

株式会社ピーカチ
取締役副社長 COO
西林 厳史 氏

1975年広島生まれ。1997年(株)ぐるなび関西版の立上げメンバーとしてNKB入社。
3か月後にチーフとなり支社2番手として関西支社を束ねる。
その中で飲食業界の人と食に魅了され、飲食業界に携わる会社を設立し独立したいと退職。
独立前に求人広告も勉強したいと飲食専門の求人誌グルメキャリーの門を叩き入社。
その後2000年(有)グローバルメディアジャパンを設立し、代理店としてぐるなび広島版の立上げを行う。
その後ケータイが会員証・ポイントカードに!というコンセプトの元、現在のP+KACHIシステムを開発、2002年P+KACHIをサービスイン。
2006年システム名を社名にし(株)ピーカチを設立、取締役副社長COOに就任。
飲食業界に携わり26年。現在P+KACHIシステムはポイントカード・顧客管理をベースとして多種多様な店舗様と1,000万人のエンドユーザーの方々にご利用頂いています。

TB-4/B会場
東京 1日目
1月18日(水)
15:00-16:30
レストランテック協会 presents
今さら聞けないTikTokのバズらせ方
【パネリスト】
株式会社夢笛
代表取締役社長

髙橋 英樹 氏

【パネリスト】
株式会社 和音人
代表取締役

狩野 高光 氏

【パネリスト】
株式会社LLOTUS
代表取締役CEO

川口 加恋 氏

【コーディネーター】
一般社団法人レストランテック協会
代表理事

山澤 修平 氏



株式会社夢笛
代表取締役社長
髙橋 英樹 氏

1970年1月8日福岡県生まれ。
15歳から大阪の飲食店で修行を始め、24歳の時に(有) 夢笛コーポレーション設立のため、先代社長と共に 広島県福山へ。
1994年、当時34歳で同会社を引継ぎ、株式会社夢笛設立。
「なごみ」出店、「むてき」改装オーブン等の店舗展開や「フジヤマドラゴン」のFC本部、さらには福山にある横丁「城下横丁」のプロデュースも手掛ける。
2018年にはロティサリーチキンを取 り扱うイタリアンバルの運営権継承により東京進出。
新橋や秋葉原で店舗展開した後、現在は虎ノ門にある横丁「小虎小路」のプロデュース及び運営を行う。
現在は、飲食店経営者の傍ら、全国の飲食店の開業支援やメニュー開発等、飲食店の総合的なコンサルタント。
また、「日本飲食業経営審議会」や「日本飲食団体連合会J 等、様々な団体に参画し、活動範囲を全国に広げる。

株式会社 和音人
代表取締役
狩野 高光 氏

株式会社マルノワ水産 代表取締役
外食SX 代表

三軒茶屋で9店舗のドミナント経営。
山形県でワイン用葡萄の栽培による農業事業、マルノワ水産では魚の熟成の仕立て、卸売を行う水産事業と、一次産業、二次産業、三次産業におけるポートフォリオ経営を展開。
レストランだけではなく、道の駅のプロデュース事業など、様々な食と他産業の新結合を軸に活動。
「子どもたちに選べるミライを、大人たちに選べるチカラを」というパーパスを掲げ、社会課題である食育の事業を経営の根幹に置き、経営学、人材教育、食育という分野で年間40本以上の講演会を全国各地で行っている。

著者「心食同源」

株式会社LLOTUS
代表取締役CEO
川口 加恋 氏

1999年2月、神奈川県茅ヶ崎市生まれ。
子役、メジャーデビューアイドルの経歴を経て22歳で起業。
飲食外食特化のブランディングプロデュース・プロモーション事業をメインとし、企業のTikTok運用で数々の100万回再生を生み出している。

一般社団法人レストランテック協会
代表理事
山澤 修平 氏

1980年北海道生まれ。
携帯電話販社大手「コネクシオ株式会社」にて、営業戦略など様々な業務に携わり、その後、農業ITベンチャー「株式会社ファームノート」でCSMの構築、営業拠点の立ち上げを行う。
現在は日本最大のレストランテックコミュニティ「RT_Meetup」を主催する一般社団法人レストランテック協会の代表理事、一般社団法人日本飲食業経営審議会の理事、数多くのテックベンダーのセールスマーケティングの顧問業などに従事。
全国各地の飲食経営者と生産者とテクノロジー企業をつなげる為、ホテル暮らし中心のアドレスホッパー生活を送っている。

著書 同文舘出版「これからの飲食店DXの教科書」(2022年)

TC-1/C会場
東京 1日目
1月18日(水)
10:30-11:45
日本ファインダイニング協会 presents
【世界に通用する日本の飲食店】
~名実共に世界一の美食の国になるには~
一般社団法人日本ファインダイニング協会
理事

藤森 真 氏

一般社団法人日本ファインダイニング協会
メンバー

奥野 義幸 氏

一般社団法人日本ファインダイニング協会
メンバー

メートル シュウ(Maitre Syu) 氏



一般社団法人日本ファインダイニング協会
理事
藤森 真 氏

株式会社シャルパンテ 代表取締役 オーナーソムリエ
都内のホテル、バー、レストランでの勤務を経て、 世界最優秀ソムリエ 田崎真也氏(現・日本ソムリエ協会 会長)に師事し店長として勤務。
その後、株式会社スティルフーズ、株式会社バルニバービでマネジメントを経験し独立。
2010年 株式会社シャルパンテを設立。
ワインバル、ビストロ「ヴィノシティ」4店舗、ワインショップ「ヴィノシティ・ドミ」などを運営、ワインスクール「シャルパンテ・カレッジ」を主宰しソムリエ、サービスマンなど飲食業の次世代の人材育成を行っている。
2019年からは「日本のワインを愛する会」副会長、日本ワイナリーアワード評議委員を務めるなど、日本のワイン文化向上に尽力している。
2020年より一般社団法人日本ファインダイニング協会の理事を務める。

一般社団法人日本ファインダイニング協会
メンバー
奥野 義幸 氏

「ラ・ブリアンツァ」 オーナーシェフ(HP:https://la-brianza.com/
六本木ヒルズ「La Brianza」をはじめ、都内 5 店舗のブリアンツァグループの代表を務める。和歌山県出身。
米国の大学で経営学を学び、会社員を経て、飲食業界へ。
都内イタリアンレストランに勤めたのち、渡伊。イタリア 8 州で料理を学び帰国。
2001 年代官山「Ristorante la Brianza」を立ち上げ、2003 年麻布十番へ移転後独立。その後、ブリアンツァグループを展開する。
レストラン経営だけに留まらず、国内外のレストランコンサルティング、商品プロデュース等を手掛ける。
2022 年、東京イタリアンをコンセプトとした「MAGARI」を米国ハリウッドにオープン。パートナーシェフを務める。
また、再生可能エネルギー開発事業のノーバルホールディングスとの共同経営で、テスラのチャージステーションを併設した「Pasta Magari」をつくば市にオープンする。
今後、更にサステナブルやウェルネスをコンセプトとした取り組みにも力を入れていく予定。

一般社団法人日本ファインダイニング協会
メンバー
メートル シュウ(Maitre Syu) 氏

株式会社エルアールサービス、IMSA人材株式会社、一般社団法人 International Maitre Server Association 代表取締役
⼀家相伝おもてなし由来のサービスを追求。
人王五十六代清和天皇第六皇子から源家、大友家の公家・武家のおもてなしを受継ぐ高森家19代目。
幼少から⽗親の影響でお茶販売業・飲⾷業・クリーニング業などサービス業に従事、20歳で飲⾷店グループの営業部⻑として事業に本格的に参加。
多くのホテルの宴席やカフェやブラッセリーのカジュアル業態他、トップクオリティではフランス本⼟の多くの三ツ星レストラン、帝国ホテル(オールドインペリアルバー)での研鑽を積み、ひらまつ、プティポワン、ミシェル・ブラス(ウイン ザーホテル)、ソシエテミクニなど、常に時代のトップクオリティで⽀配⼈及び教育主幹を務める。
ヨーロッパの三ツ星(パレロワイヤル グランヴェフール/オーベルジュ ド リル 三ツ星40年超え)を含めたレストランでのメートル・ドテルとしての研修多数、世界コンクールの審査基準やルールを創造するなどグローバルサービスでもトップを⾛る。

TC-2/C会場
東京 1日目
1月18日(水)
12:00-13:15
日本飲食団体連合会 presents
健康志向の高まりに応える
植物性食品の多様性
一般社団法人 日本飲食団体連合会
副会長

山下 春幸 氏

一般社団法人 日本飲食団体連合会
理事 兼 事務局長

髙橋 英樹 氏

一般社団法人 日本飲食団体連合会
理事

脇屋 友詞 氏

一般社団法人 日本飲食団体連合会
理事

里井 真由美 氏



一般社団法人 日本飲食団体連合会
副会長
山下 春幸 氏

HAL YAMASHITA 東京本店 エグゼクティブオーナー兼エグゼクティブシェフ
1969年 兵庫県神戸市出身 大阪藝術大学藝術学部卒
一般社団法人日本飲食団体連合会 副会長
WFP国連世界食料計画 顧問
ひょうご「食」担当参与
慶應義塾大学 特任教授
一般社団法人日本飲食未来の会 理事長

料理の見聞や技術、国境のない感覚を養うため世界各国で修業を積み、 素材の持ち味を最大に引き出す「新和食」を確立。
その範囲はテレビ・雑誌等、各メディアと幅が広い。
2010年シンガポール、2012年アラブ首長国連邦にて2大会連続して世界グルメサミットに日本代表として出場し、2010年にはその年の最も優れたシェフとして称された。
現在は、アメリカ、シンガポールをはじめ国内外で9店舗展開しており、国際食品や国内外輸出入政府関係のアドバイザー、地方創生・有機推奨など、「新和食」や日本酒を世界的に広める活動を行っている。

一般社団法人 日本飲食団体連合会
理事 兼 事務局長
髙橋 英樹 氏

株式会社夢笛 代表取締役
株式会社ESSENCE 代表取締役
飲食サポート.com株式会社 取締役会長
一般社団法人日本飲食業経営審議会 代表理事
一般社団法人日本飲食団体連合会 理事兼事務局長
一般社団法人レストランテック協会 顧問
NPO法人居酒屋甲子園 2代目理事長

1970年1月8日福岡県生まれ。
15歳から大阪の飲食店で修行を始め、24歳の時に(有)夢笛コーポレーション設立のため、先代社長と共に広島県福山へ。
1994年、当時34歳で同会社を引継ぎ、株式会社夢笛設立。
「なごみ」出店、「むてき」改装オープン等の店舗展開や「フジヤマドラゴン」のFC本部、さらには福山にある横丁「城下横丁」のプロデュースも手掛ける。
2018年にはロティサリーチキンを取り扱うイタリアンバルの運営権継承により東京進出。
新橋や秋葉原で店舗展開した後、現在は虎ノ門にある横丁「小虎小路」のプロデュース及び運営を行う。
現在は、飲食店経営者の傍ら、全国の飲食店の総合的なコンサルティングの他、「日本飲食業経営審議会」や「日本飲食団体連合会」等、様々な団体に参画し、活動範囲を全国に広げる。

一般社団法人 日本飲食団体連合会
理事
脇屋 友詞 氏

1958年北海道札幌生まれ。
‘73年より赤坂「山王飯店」、「東京ヒルトンホテル」、「キャピトル東急ホテル」などを経て、’85年27歳で都内ホテルの料理長、’92年同ホテル総料理長になる。
‘96年に「トゥーランドット游仙境」代表取締役総料理長に就任し、’97年にはパン パシフィック ホテル横浜(現:横浜ベイホテル東急)中国料理総料理長に就任。’98年同ホテルにて皇太子ご夫妻のご夕食調理総責任者を拝命。
2001年、赤坂に「Wakiya一笑美茶樓」をオープンしオーナーシェフを務める。
2010年には厚生労働省卓越した技能者(現代の名工)を受章。
2011年9月、東京・赤坂にトゥーランドット臥龍居 、Wakiya迎賓茶樓をオープンした。
2012年11月農林水産省による料理人顕彰制度「料理マスターズ」を受章。
2014年秋の叙勲にて黄綬褒章を受章。公益社団法人日本中国料理協会 副会長。
日本の中国料理界を牽引すると共に海外でのチャリティーイベントに参加、食を通じての社会貢献活動に積極的に関わる。

一般社団法人 日本飲食団体連合会
理事
里井 真由美 氏

フードジャーナリスト。
全国47都道府県、着物で世界20カ国以上を食べ歩きグルメ誌に連載するスタイルが話題になる。
15の食資格を持ち、食の専門家としてテレビ、ラジオ、webなどメディアを中心に活動。
年間1000店以上、スイーツは7000種以上を食し情報発信をする他、企業や協会の顧問・商品開発アドバイザーなども務める。
内食・中食・外食全ての食分野に詳しく、コンビニからデパ地下グルメスイーツ、お取り寄せ、居酒屋、ホテル、星付きレストランなど、食・食文化に関して幅広い知識を持つ。
また、栗好きが高じ茨城県笠間にて地方創生とSDGs活動をしながら「さとい栗」ブランドを開発。
栗スイーツや栗紅茶を通じてドバイ・パリでPR 活動を行うなど国際的にも活躍中。
2015年ミラノ万博オフィシャルサポーターに任命、現在は農林水産省 食料・農業・農村政策審議会委員としても活動中。

インスタグラムフォロワー10.6万人、お取り寄せ楽天ROOM フォロワー36万人(2022年10月現在)

TC-3/C会場
東京 1日目
1月18日(水)
13:30-14:45
日本居酒屋協会×フードビジネスロイヤーズ協会 presents
今日から役立つ!
フードビジネスのトラブル解決・予防策
〜物件、労務、商標、SNS、誹謗中傷、理不尽な言動etc…
 最強弁護士集団がズバッと解説いたします〜
一般社団法人日本居酒屋協会  専務理事
株式会社テイクユー 代表取締役

大澤 武 氏

株式会社絶好調
代表取締役

吉田 将紀 氏

一般社団法人フードビジネスロイヤーズ協会 代表理事
法律事務所フードロイヤーズ 代表弁護士

石﨑 冬貴 氏

弁護士法人フロンティア法律事務所 代表弁護士
株式会社クロスロードカンパニー 代表取締役

黒嵜 隆 氏



一般社団法人日本居酒屋協会  専務理事
株式会社テイクユー 代表取締役
大澤 武 氏

1968年東京都港区生まれ。
帝京技術科学大学(現:帝京平成大学)経営情報学科卒業後、大手電機メーカーに就職。
人事管理やPOSなど法人向けシステムの企画・営業を20年間にわたって携わる。
在職中、ラーメン店や焼き鳥店を副業にて起業。
2012年11月、42歳で独立し株式会社テイクユー設立。
鶏白湯ラーメン専門店「麺屋武一」を国内外で20店舗展開する他、150店舗を超えるラーメン専門店をプロデュース。
コロナ禍では居酒屋向けランチラーメンのプロデュースに多数携わっている。
一般社団法人日本居酒屋協会の2009年設立当初より携わり、現在は専務理事を務める。

株式会社絶好調
代表取締役
吉田 将紀 氏

1976年茨城県下妻市出身。
日本体育大学卒業。株式会社ダイナックに入社。
200席のダイニングバーの店長に就任し、大繁盛店へと導く。
その後、株式会社てっぺんの創業メンバーとして、新店舗の立ち上げや店長育成などを行い大嶋啓介氏の右腕として活躍。
2007年に株式会社絶好調を設立し、「絶好調てっぺん」として独立開業。
燗アガリ、肉ビストロ灯、中国菜jí tiánなど和洋中の多業態を新宿に展開。
また、飲食業で培ったノウハウを活かし、介護や保育など異業種にも進出している。
飲食事業を中心とし、人間力の強みを活かした多数の事業を展開し、「働きたくなる会社」が特徴的な社風。
その他、外部飲食店やサービス業の企業研修、コンサルティング支援も行う。

一般社団法人フードビジネスロイヤーズ協会 代表理事
法律事務所フードロイヤーズ 代表弁護士
石﨑 冬貴 氏

1984年東京都出身。
早稲田大学法学部、千葉大学大学院専門法務研究科を卒業。
東京弁護士会所属、同会食品安全関係法研究部委員、株式会社テンポスホールディングス社外取締役等、飲食店に特化した国内唯一の法律事務所を運営。
自身でも焼肉店(新丸子ホルモンマニア)を運営し、賃貸借から労務、FC、知的財産まで飲食業に関係する法律問題に精通している。
著書に「なぜ、飲食店は一年でつぶれるのか?」等がある。

弁護士法人フロンティア法律事務所 代表弁護士
株式会社クロスロードカンパニー 代表取締役
黒嵜 隆 氏

1961年熊本県出身。
玉名高校を卒業後明治大学政治経済学部に入学。
大学3年次にオートバイ事故で車いす生活となる。
大学卒業後司法試験を目指し、10年目で合格して東京で弁護士となる。
弁護士のかたわら六本木にブルースバーを出店する。
その後、一旦バーは閉店したが、飲食店経営の魅力に取りつかれ、現在六本木、西麻布で中華居酒屋、熊本玉名ラーメンの店など飲食店3店舗(ふるめん、くまめん)を経営している。
弁護士業においては、弁護士8名の事務所の代表として個人及び多様な企業のクライアントから多くの依頼を受けているが、自ら飲食業を営んでいることから飲食事業者からの相談・依頼を受けている。

TC-4/C会場
東京 1日目
1月18日(水)
15:00-16:30
コロナ禍の今こそチャンス!
今、M&Aを行う飲食企業・ファンドの
見据える世界観とは?

【パネリスト】
GYRO HOLDINGS株式会社
取締役

中村 英樹 氏

【パネリスト】
株式会社ヴィクセス
代表取締役社長

中元 孝太 氏

【パネリスト】
株式会社海帆
取締役会長

國松 晃 氏

【パネリスト】
ユニゾン・キャピタル株式会社
マネージング・ディレクター

木村 陽太 氏

【コーディネーター】
株式会社ナシエルホールディングス
代表取締役
株式会社M&A Properties
代表取締役

中村 幸司 氏


GYRO HOLDINGS株式会社
取締役
中村 英樹 氏

2005年大学在学中に株式会社subLimeの創業に参画。
2008年株式会社ベンチャー・リンク入社。
2009年株式会社subLimeの取締役副社長に就任。
その後10社以上のM&Aを重ね450店舗、年商300億円まで成長。
現在はファンド傘下でGYRO HOLDINGS株式会社でM&Aの責任者を担当。

株式会社ヴィクセス
代表取締役社長
中元 孝太 氏

専門学校を卒業後、20歳(2005年)の時に店舗流通ネット株式会社の新卒一期生として入社し、2008年には株式会社APカンパニーへ。店舗開発・FC開発業務に従事する。
2010年、25歳の時に独立し、同年11月に株式会社ヴィクセスを設立。
その後ダルマプロダクション社を2020年にM&Aし、2022年10月現在は直営・FC店舗合わせて45店舗を運営。

株式会社海帆
取締役会長
國松 晃 氏

1975年12月30日生まれ。17 歳からモデル業に従事。
コマーシャル60本、写真集、ドラマ、レギュラー番組など出演数は500番組以上。
オーディションを勝ち抜くことで磨いた仕事スキルを武器に、2000年にジョインしたガーデンの創業会社では、赤字店舗のカラオケ店舗の再生に従事。
その後、チカラめし、肉寿司、神戸らんぷ亭など13社の赤字会社の黒字再生。
FCを含む、40業態、200店舗以上、13社の社長を務め、上場企業の再生案件で海帆の代表として44億のエクイティファイナンスを実行する。
現在は事業再生、ファイナンス、MAなど多岐にわたって従事し、会長として引き続き企業価値の向上を目指す。

ユニゾン・キャピタル株式会社
マネージング・ディレクター
木村 陽太 氏

大学卒業後、コンサルティング会社・投資ファンドで多くの企業の経営支援を経験。
ユニゾン・キャピタルは、独立系のプライベート・エクイティ投資を行うファンドで、現在5号ファンド(運用資産711億円)を運用中。
2号ファンドではスシロー、3号ファンドではエノテカ、韓国のファンドからはゴンチャ(ゴンチャ日本法人は東京オフィスが支援)への投資実績を有する。
ユニゾンにおいて、主にコンシューマ業界ならびにB2Bサービス業界をカバーしており、外食領域では居酒屋のダイナミクス、うどんチェーンの資さん、ベーカリー・パティスリーチェーンのオールハーツ・カンパニーの案件責任者として、社外取締役としてハンズオン支援に従事。

株式会社ナシエルホールディングス
代表取締役
株式会社M&A Properties
代表取締役
中村 幸司 氏

2004年3月に早稲田大学理工学部経営システム工学科卒業。
大和証券SMBC入社後、数多くのM&A 案件(資金調達等を含む)に従事。特に、飲食・小売・不動産・建設等の分野で多くの実績を有す。
米国投資銀行ラザード フレール入社後は、多くの大型クロスボーダーM&A 案件に従事。
2009年4月に株式会社M&A Properties(現:株式会社ナシエルホールディングス) 代表取締役に就任し、2018年11月、株式会社ナシエルホールディングス 代表取締役就任。
現職では、飲食・小売・サービス業を中心としたM&A支援/出店支援/人材紹介を行っており、M&A取引実績は450億円を超える。
日本証券アナリスト協会検定会員及び宅地建物取引士。

2日目
TA-5/A会場
東京 2日目
1月19日(木)
10:30-11:30
全国焼肉協会 presents
焼肉料理人歴65年の集大成
事業協同組合 全国焼肉協会
名誉会長
株式会社叙々苑 
代表取締役会長

新井 泰道 氏



事業協同組合 全国焼肉協会
名誉会長
株式会社叙々苑
代表取締役会長
新井 泰道 氏

1942年神奈川県横須賀市生まれ。
15歳の時、東京・新宿の焼肉店「明月館」に入店。
さらに、東京・神田の焼肉店「大同苑」で修業。独立後、1976年、六本木に叙々苑1号店を開店。
首都圏を中心に、札幌、仙台、新潟、金沢、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、福岡、熊本、沖縄など、直営店70店舗(2022年10月現在)。
焼肉弁当・焼肉のたれ・サラダのたれの製造販売も行う。
2003年5月に全国焼肉協会会長に就任。現在は名誉会長。
2017年4月に黄綬褒章を受章。
2022年8月に焼肉歴65年の集大成「焼肉一代 叙々苑 新井泰道」を出版

TA-6/A会場
東京 2日目
1月19日(木)
11:45-13:15
~東西の繁盛店が大激論!~
どうする?どうなる?こうする!こうなる!
焼肉店の先行きは明るいのか、暗いのか?
【パネリスト】
「焼肉 冷麺 味楽園」
代表取締役

康 虎哲 氏

【パネリスト】
株式会社ユニバーサル・ダイニング
代表取締役社長

呉 成煥 氏

【パネリスト】
株式会社カワイハイ
代表取締役

濱野 健嗣 氏

【パネリスト】
焼肉 幸泉
代表

安 龍秀 氏

【コーディネーター】
株式会社外食産業新聞社
代表取締役
《日本外食新聞》 編集長

川端 崇資 氏

★書籍プレゼント
先着50名様に外食産業新聞社刊行の書籍をプレゼント!


「焼肉 冷麺 味楽園」
代表取締役
康 虎哲 氏

1974年 兵庫県 尼崎生まれ。
幼少期から家業である「味楽園」を手伝い高校卒業後に社員として就職。
18歳からオーナーである父の下で6年間修行し、24歳で東京「叙々苑」に2年間の修行に出る。
26歳で実家に戻り現在に至る。

先代の想いを引き継ぐべく自身も「1店舗重点主義」を掲げ常に現場に立ち続けている。
一昨年に大阪梅田阪神百貨店のスナックパークに初プロデュース店である「牛焼 みらく」をオープン。
それを皮切りに最近ではプロデュース業も手がけている。
また、自身の経験を元に業界発展に少しでも貢献できるように講演活動も積極的に取り組んでいる。

株式会社ユニバーサル・ダイニング
代表取締役社長
呉 成煥 氏

1968年 東京都台東区生まれ。
高校卒業後、知り合いの会社のビリヤード屋で店長を務め、その後、賃貸の不動産会社に就職。
1年弱、経験を積んだ後、売買を扱う不動産会社に転職し、27才で自ら不動産を扱う会社を起業。
2003年、友人と後輩と一緒に「アセットインベスター」を設立し、2017年「ユニバーサル・ダイニング」として独立。

 現在、
・炭火焼ホルモンぐう 9店舗(内フランチャイズ1店舗)
・もつ焼よし田 2店舗
・焼肉冷麺てっちゃん 5店舗(内フランチャイズ2店舗)
 を運営中。

株式会社カワイハイ
代表取締役
濱野 健嗣 氏

岡山県出身。
 20歳 飲食業界へ、港区のイタリアンレストランでホール業務を学ぶ。
 21歳 西麻布にあったBARドランカーに店長として就職。
 23歳 BARドランカーを退職し、単身 1年間の世界旅行に。
 24歳 東京へ戻り、BARドランカーに再就職。
 26歳 店舗 BARドランカーを買取。有限会社カワイハイの代表取締役に就任。
 32歳 港区西麻布にてニクアザブを立上げ、焼肉業界へ。BARで培った知識を武器に、カウンターを中心とした接客重視の新しいスタイルの焼肉店を確立させる。
 
現在、都内にて7店舗を展開中。

焼肉 幸泉
代表
安 龍秀 氏

1991年、東京都葛飾区生まれ。
高校卒業後、都内焼肉屋で12年修業したのち、祖母が40年続けたお店「焼肉幸泉」を引き継ぐ。

株式会社外食産業新聞社
代表取締役
《日本外食新聞》 編集長
川端 崇資 氏

1965年1月、東京生まれ。
83年、亜細亜大学法学部に入学。
同校卒業後、デザイン会社を経て89年に株式会社醸造産業新聞社入社。
酒類業界のトップ専門紙《酒販ニュース》で日本ワインや流通(大手スーパーや酒DS)などさまざまなジャンルを幅広く担当する。
遊軍記者として20年間の記者活動後、地域創生を掲げる農業コンサルティング会社起業への参画を経て、2010年8月に外食産業新聞社入社。
2011年より、外食産業界の情報を網羅した、主に中小の外食ベンチャー企業にターゲットを絞った媒体《日本外食新聞》(1974年創刊)の編集長に就任。
16年5月に同社代表取締役に就任後も編集長を兼務し、全国各地の飲食店への取材活動を継続。
飲食業界の最新動向に幅広く精通している。その実績により、各地の飲食セミナーにも数多く登壇。
新聞記者歴は30年を超える。

TA-7/A会場
東京 2日目
1月19日(木)
13:30-14:30
第3回 居酒屋・焼肉デザインアワード 表彰式
店舗の外観・内装、売上アップのための効果的な改善など、新しい店舗のあり方の提案・発掘の場として、
居酒屋・焼肉デザインアワードを開催!
優れたデザイン性を表現した作品「店舗デザイン賞」と、効果的な改善点が分かる優秀作品「店舗リノベ―ション賞」を選出し、
会場内で表彰式や展示を実施いたします。


居酒屋 店舗デザイン部門 優秀賞
HAKATA SEAFOOD うお田(インテクレア株式会社)
Ozu kyoto-maison du sake plus Café-(株式会社Thyme.DESIGNSTUDIO)
麻布十番 あさごや(848Design/ハシヤデザイン)

焼肉 店舗デザイン部門 優秀賞
和牛放題の殿堂 宇田川町 肉屋横丁(株式会社アンド・スパイス)
葉肉さぶろく(株式会社セイタロウデザイン金沢)

店舗リノベーション部門 優秀賞
#.i3(n) (株式会社キイト)

居酒屋 店舗デザイン 特別賞(外食産業新聞社賞)
焼肉 牛宍(うっしっし) (株式会社CARAMEL)

焼肉 店舗デザイン 特別賞(日本食糧新聞社賞)
近江牛焼き肉 百々一(Architectural Design 家吉)



TA-8/A会場
東京 2日目
1月19日(木)
14:45-16:15
新卒採用組が続々とグループ会社の社長に!
APカンパニーが目指す
「新たな飲食企業」のカタチとは?
【パネリスト】
株式会社AP Restory
取締役社長

本間 裕太 氏

【パネリスト】
株式会社AP B.CUE
取締役社長

田中 裕大 氏

【パネリスト】
株式会社リアルテイスト
取締役社長

田久 翔太 氏

【コーディネーター】
株式会社エー・ピーホールディングス
執行役員 魚事業本部 本部長

横澤 将司 氏

★書籍プレゼント
先着50名様に外食産業新聞社刊行の書籍をプレゼント!


株式会社AP Restory
取締役社長
本間 裕太 氏

北海道出身。
AP新卒2011年、入社12年目。

・2011年〜 塚田農場にて店長、SV、マネージャー、部長代理など最大20店舗ほど管轄。
・2017年〜 新業態、宮崎県アンテナショップ「くわんね」事業責任者。
・2019年〜 現在の管轄である「焼鳥つかだ」や「希鳥」など6業態8店舗のマネージャー。
・2021年〜 現職。

株式会社AP B.CUE
取締役社長
田中 裕大

北海道出身。
AP新卒2011年、入社12年目。

塚田農場8ヶ月
 ホルモン事業部長
 マーケティング本部長
 北海道塚田農場本部長
 業態開発担当
2021年より現職

株式会社リアルテイスト
取締役社長
田久 翔太

千葉県出身。
AP新卒2012年、入社11年目。
塚田農場勤務。
鹿児島県にある塚田農場本店勤務。
産地共有研修、生産者と現場をつなぐパイプ役。

2016年より塚田農場エリアマネージャー。
2018年より塚田農場の城南事業部部長を経て、
2020年より現職。

株式会社エー・ピーホールディングス
執行役員 魚事業本部 本部長
横澤 将司 氏

《塚田農場》《四八漁場》で1次産業から携わる垂直型の飲食モデルを構築した先駆的存在。
居酒屋業態がメインの上場企業では珍しく、鮨を始め高級業態へのチャレンジも始めるなど、これまでのノウハウを活かし、新たな飲食業の在り方・可能性を果敢に模索する。

TB-5/B会場
東京 2日目
1月19日(木)
10:30-12:00
外食SX presents
「外食」×「テクノロジー」=【繁盛店】
~ 未来型繁盛店のつくりかた ~
外食SX 代表
株式会社 和音人 代表取締役
株式会社マルノワ水産 代表取締役

狩野 高光 氏

WOOD HOUSE株式会社
代表取締役

氏田 善宣 氏

株式会社カオカオカオ
代表取締役

新井 勇佑 氏

株式会社マイルデザイン
代表取締役

綱嶋 恭介 氏

一般社団法人レストランテック協会
代表理事

山澤 修平 氏

株式会社トレタ
代表取締役

中村 仁 氏

株式会社dinii
代表取締役

山田 真央 氏



外食SX 代表
株式会社 和音人 代表取締役
株式会社マルノワ水産 代表取締役
狩野 高光 氏

三軒茶屋で9店舗のドミナント経営。
山形県でワイン用葡萄の栽培による農業事業、マルノワ水産では、魚の熟成の仕立て、卸売を行う水産事業と、一次産業、二次産業、三次産業におけるポートフォリオ経営を展開。
レストランだけではなく、道の駅のプロデュース事業など、様々な食と他産業の新結合を軸に活動。
「子どもたちに選べるミライを、大人たちに選べるチカラを」というパーパスを掲げ、社会課題である食育の事業を経営の根幹に置き、経営学、人材教育、食育という分野で年間40本以上の講演会を全国各地で行っている。

著者「心食同源」

WOOD HOUSE株式会社
代表取締役
氏田 善宣

1983年生まれ 39歳。
故郷である大分県竹田市 人口約2万人の町に久しぶりに帰郷した際、繁華街のさびれた風景に衝撃を受ける。
長年の夢である福岡での出店計画をやめ、地元故郷で「感動のもつ鍋処 陽はまたのぼる 竹田本店」を開店。
現在創業から10年 6業態8店舗の飲食店を経営している。
グループ会社ではもつ鍋のギフト販売&食品加工場も運営。
理念構造の考え方を大切に、理念浸透経営の先にある地域になくてはならないお店、会社を目指している。

第9回居酒屋甲子園 優勝
第10回居酒屋甲子園 準優勝
2016大分県竹田市より特別功労賞 受賞
2017竹田大使 任命
2019居酒屋甲子園 専務理事就任
2019大分飲食の会 大分KARUU会 初代会長

株式会社カオカオカオ
代表取締役
新井 勇佑

1984年生まれ。東京都出身。
得意科目 数学。大学 心理学を専攻。
卒業後も数学的思考をベースに心理学の研究に没頭するが、業界での自分の存在意義に限界を感じ、全く別な外食産業に参入。
(有)コパアミューズメントでタイ料理の修行をした後に一年間の飲食店を周るニート生活をする。
その際、タイ屋台というマーケットに可能性を感じ、(株)カオカオカオを設立。
外食産業の捉え方としてこれまでのチェーンストア理論にオープンイノベーション経営や様々な独自の理論を加えた経営方針を採用。
「がっちりマンデー」など数100社ほど各種メディアで紹介される。
現在は、新しい外食産業の経営としてCSV経営を掲げ、外食産業のSPAモデルの実現

株式会社マイルデザイン
代表取締役
綱嶋 恭介

1981年9月28日 東京・小岩生まれ。
派遣店長の仕事からAPカンパニーに入社。
店長〜部長〜執行役員を経て2019年4月退社。
2019年12月「酒ワイン食堂 今日どう?」
2021年6月「寿司とワイン サンチャモニカ」
2022年8月「寿司とワイン サンフランスシコ」
2022年9月「ALISO」

ミッションは「未来を広げるきっかけを世の中に」を掲げている。

一般社団法人レストランテック協会
代表理事
山澤 修平

1980年北海道生まれ。
携帯電話販社大手「コネクシオ株式会社」にて、営業戦略など様々な業務に携わり、その後、農業ITベンチャー「株式会社ファームノート」でCSMの構築、営業拠点の立ち上げを行う。
現在は全国各地の飲食経営者・生産者・テクノロジー企業をつなげ、オープンイノベーションのキッカケを作る為、日本最大のレストランテックコミュニティ「RT_Meetup」を主催する一般社団法人レストランテック協会の代表理事、一般社団法人日本飲食業経営審議会の理事として活動している。
ホテル暮らしのアドレスホッパー。

著書「これからの飲食店DXの教科書(2022年)」

株式会社トレタ
代表取締役
中村 仁

1969年10月東京都板橋区生まれ。
大学卒業後は大手家電メーカーに勤務。
外資系広告代理店を経て独立。2000年からは飲食店を経営。
「西麻布 壌」は立ち飲みブームのきっかけをつくり、高級とんかつ専門店「とんかつ 西麻布 豚組」(2005年)、高級豚しゃぶ店「豚組 しゃぶ庵」(2007年)では、Twitterを活用した集客が評価され、「外食アワード2010」(外食産業記者会)を受賞。
2013年7月に株式会社トレタを創業。
外食産業の未来とITを考えるイベント「FOODIT TOKYO」を企画、実行委員長を務める。
著書に「外食逆襲論」(幻冬舎/2019年10月出版)がある。

株式会社dinii
代表取締役
山田 真央

静岡県掛川市出身。
東京大学入学後、大学に馴染めず早々に休学、お金を借りて約1.5年の世界一周の旅に出る。
帰国後、好きが高じて文学部の国文学研究室に進学するも、好きと研究は違うことが発覚し再度休学。
その後、DeNAやメルカリでのインターンシップを通じてプロダクト作りや事業作りを勉強する傍ら、飲食店でアルバイトを経験。
そこでの実体験から、モバイルオーダーを通じたCRM「ダイニー」の初期構想を思い浮かぶ。
FoundXで名を馳せる馬田さんのもと、プロダクト作りを更に学び、満を持して大学を退学、株式会社diniiを創業。ローンチ当初から中堅規模・勢いのある外食企業に導入いただく。
「ダイニー」はB向けSaaSの顔を見せながら、実は日本在住者の全員が使う極めて高いポテンシャルを秘めたC向けのアプリケーションだと確信。 LINEやメルカリを超えるプロダクトにすべく、オフィスを不夜城にしてはたらく。

TB-6/B会場
東京 2日目
1月19日(木)
12:15-13:30
ミシュランオーナーの2人が語る、
店作りの表と裏
株式会社SOME GET TOWN
代表取締役

山崎 一 氏

マニアプロデュース株式会社
代表取締役社長

天野 裕人 氏

★書籍プレゼント
先着50名様に外食産業新聞社刊行の書籍をプレゼント!


株式会社SOME GET TOWN
代表取締役
山崎 一 氏

関西外国語大学を卒業後、スポーツ商社を経て、実家である韓国料理店を継ぎ、現在に至る。

両親から引き継いだお店を独自でリブランディングし、新業態を開発。
創業ブランドである韓味一朴邸をはじめ、韓国食堂入ルや蔘鶏湯人ル、韓国スタンド@などを運営。
その中でも韓国食堂入ルは、東西両エリアでミシュランビブグルマンを3年にわたって選出され続ける。

大阪に3店舗とFC1店舗、京都に2店舗、東京に2店舗と全国に計8店舗を展開。

マニアプロデュース株式会社
代表取締役社長
天野 裕人 氏

大学院を卒業後、(株)エーピーカンパニーに入社。11年在職し、役員に昇格。
中国担当となり中国進出の足場を固めたあと、2016年12月同社を退職。
2017年4月に起業し西荻窪に餃子マニアをオープン。
翌年、東京ミシュランビブグルマンに選出。
2019年、プロデュース事業を開始。
仙台にFC1号店 高橋と餃子をオープン。
現在直営店6店舗、FC18店舗。

TB-7/B会場
東京 2日目
1月19日(木)
13:45-15:15
日本外食新聞 presents
~鮨、焼鳥、中華…高級業態展開中の2人がそんな秘密まで!?~
根っからの「居酒屋人」が
15のキーワードをもとに語りまくります!!
【パネリスト】
株式会社 MUGEN
代表取締役

内山 正宏 氏

【パネリスト】
株式会社そら
代表取締役

都築 学 氏

【コーディネーター】
株式会社外食産業新聞社
代表取締役
《日本外食新聞》 編集長

川端 崇資 氏

★書籍プレゼント
先着50名様に外食産業新聞社刊行の書籍をプレゼント!


株式会社 MUGEN
代表取締役
内山 正宏 氏

1974年、福井県敦賀市生まれ。
1992年、東京調理師専門学校入学。
卒業後に就職した横浜ロイヤルパークホテルを経て、 1996年に柳橋亀清楼入社。
2001年に大嶋啓介さんと出会い共感。
2003年、30歳の時に「居酒屋から日本を変える」ために大嶋さんとてっぺんを創業する。
自由が丘店、渋谷店、桑名店と3店舗を立上げ、 2007年に MUGENを設立、東京・中目黒に「なかめのてっぺん本店」をオープンして独立を果たした。
現在、中目黒を中心に居酒屋、寿司店、焼き鳥店、ラーメン店など多岐に渡る業態を25店舗を展開(うちグループ店4店舗)。
その一方で、当時の築地市場で無駄になっていた魚介類を提供するために「築地もったいないプロジェクト」を推進し、フードロス問題にもいち早く取り組んでいる。
居酒屋がメインの業態だが、高級業態にもいち早く乗り出し、人材育成の場としても活用するなど、その教育とリンクした出店モデルは業界でも注目の的となっている。

株式会社そら
代表取締役
都築 学 氏

1975年、愛知県名古屋市生まれ。実家は居酒屋を経営。
愛知工業大学卒業後、大手スポーツメーカーに就職したが、思い通りの仕事につけず退職し、飲食を志す。
約40社を受け「KUURAKU」を選択。
7年の在籍を経て独立し2008年7月に「株式会社そら」を設立。
社名には同じ理念のもとに無限に広がる企業になりたいという想いを込めている。
焼鳥が売りの店に始まり、現在では飲食店50店舗を展開する。
その飲食事業も、居酒屋業態を基盤に寿司、中華、イタリアンなどの高級業態も展開し、グループ内での技術循環も図っている。
また、飲食事業のほかにレストランホテル事業、スポーツストレッチ事業、海外事業、コンサルティング事業、カーセールス事業、シェアハウス&シェアオフィス事業、小顔ヨガ事業など、飲食店のノウハウを活かしつつ28店舗を運営するなど、コロナ禍を機に多角化経営を加速させている。

株式会社外食産業新聞社
代表取締役
《日本外食新聞》 編集長
川端 崇資 氏

1965年1月、東京生まれ。
83年、亜細亜大学法学部に入学。
同校卒業後、デザイン会社を経て89年に株式会社醸造産業新聞社入社。
酒類業界のトップ専門紙《酒販ニュース》で日本ワインや流通(大手スーパーや酒DS)などさまざまなジャンルを幅広く担当する。
遊軍記者として20年間の記者活動後、地域創生を掲げる農業コンサルティング会社起業への参画を経て、2010年8月に外食産業新聞社入社。
2011年より、外食産業界の情報を網羅した、主に中小の外食ベンチャー企業にターゲットを絞った媒体《日本外食新聞》(1974年創刊)の編集長に就任。
16年5月に同社代表取締役に就任後も編集長を兼務し、全国各地の飲食店への取材活動を継続。
飲食業界の最新動向に幅広く精通している。その実績により、各地の飲食セミナーにも数多く登壇。
新聞記者歴は30年を超える。

TB-8/B会場
東京 2日目
1月19日(木)
15:30-16:30
S1サーバーグランプリ presents
サーバーの
セカンドキャリアについて考える
【コーディネーター】
S1サーバーグランプリ/NPO法人繁盛店への道
理事
株式会社アクシーズ
代表取締役

中尾 欽哉 氏
※登壇者調整中



S1サーバーグランプリ/NPO法人繁盛店への道
理事
株式会社アクシーズ
代表取締役
中尾 欽哉 氏

1967年、東京都生まれ。
大学卒業後、(株)リクルートフロムエー(現:リクルート)に 就職。
10年間の勤務で営業、広報宣伝、販売企画等に従事。営業時代は約300社の人材採用を支援。
2001年に独立し、主に中小企業を人事の側面から支援。
採用支援、人事制度の構築、社員教育やコーチング、キャリアに関する研修やカウンセリング、労務に関する様々なコンサルティング等を行ってきました。
2014年に(株)ワークハピネスで研修講師や組織開発コンサルタントとして従事した後、2021年1月に(株)アクシーズを設立。
現在も組織開発や人材育成のコンサルタント、講師やコーチングなどの活動をオンラインとオフラインで行っています。
NPO法人繁盛店への道の活動は2008年より参画。
外食産業で働く人たちが、自分の仕事に自信と誇りを持って働くことで、業界はもちろん、社会も元気で明るくなると信じて活動しています。

TC-5/C会場
東京 2日目
1月19日(木)
10:30-11:45
日本外食新聞 presents
今日からできる
集客爆上がりツール大公開!
ver.2023
〜Instagram・看板・メニュー表〜
【パネリスト】
SAKIAJI
代表

谷口 泰崇 氏

【パネリスト】
W.A.T 株式会社
代表取締役

東 洋一郎 氏

【コーディネーター】
株式会社LEAD LIVE COMPANY
取締役副社長

遠山 啓之 氏

★書籍プレゼント
先着50名様に外食産業新聞社刊行の書籍をプレゼント!


SAKIAJI
代表
谷口 泰崇 氏

外食チェーン店にて4年間サービスマネージャーとして勤務。
その経験を活かし飲食店専門デザイン会社「(株)メニューデザイン研究所」で約16年勤務。
うち、約10年間は取締役営業本部長として従事。
20年5月に飲食店専門のクリエイティブ会社「SAKIAJI」を立ち上げ、代表を務めるに至る。

・メニューデザインディレクション300社以上
・年間セミナー回数50回以上、2,000名以上の受講者数
・デザイン収益改善事例各種「月刊食堂」掲載
・「これからの飲食店マネージメント」プロコンサル在籍
・外食業界専門「外食デザイン研究会」主催

飲食店における先味、中味、後味の中でもデザインで表現できる
先味(SAKIAJI)お店のウリやコンセプトを消費者に魅力的に伝え世の中から
『食べたら旨いと分かる』という店主を無くすことを使命に起業。

W.A.T 株式会社
代表取締役
東 洋一郎 氏

飲食店「カッシーワ」を経営
飲食店経営×情報発信の両方の専門家として稀有な存在

大阪梅田を中心に飲食店「カッシーワ」を6店舗経営。
同時に飲食店のデザインの専門の部署を立ち上げ現在はデザイン、フードカメラマンを中心に活動。
16年前からブロガーとしても活動しておりブログに始まりTwitter、Facebook、食べログ、Instagram、Googleと時代にあったチャネルにシフトしながら発信を続けている。
Googleローカルガイドレベル10、画像投稿数世界一位の情報発信者と飲食店経営者の2つの視点を持ちながら活動中。

飲食店経営
フードカメラマン
Google認定フォトグラファー
SNSマーケティングサポート
フードコンサルティング

株式会社LEAD LIVE COMPANY
取締役副社長
遠山 啓之 氏

自称『サービスオタク』
株式会社グローバルダイニング、株式会社プレジャーカンパニーと飲食業界の現場で20年以上接客と教育に携わり、2020年11月【株式会社LEAD LIVE COMPANY】創業。
『見えない接客の見える化』『誰でもわかる!すぐできる!』をテーマに、研修やセミナーを年間100件のペースで開催。
学校の臨時講師、大手通信企業接客研修など他業界から依頼も受ける。

著書に【サービスのチカラ 店長マネジメント編】【サービスのチカラ 今からできる!笑顔のアクション接客編】がある。

TC-6/C会場
東京 2日目
1月19日(木)
12:00-13:30
実演 日本外食新聞 presents
サービスのチカラ
〜超参加型接客セミナー『続・シン・サービスのチカラ』〜
【パネリスト】
株式会社LEAD LIVE COMPANY
取締役副社長

遠山 啓之 氏

【コーディネーター】
株式会社ピーカチ
取締役副社長 COO

西林 厳史 氏

★書籍プレゼント
先着50名様に外食産業新聞社刊行の書籍をプレゼント!


株式会社LEAD LIVE COMPANY
取締役副社長
遠山 啓之 氏

自称『サービスオタク』
株式会社グローバルダイニング、株式会社プレジャーカンパニーと飲食業界の現場で20年以上接客と教育に携わり、2020年11月【株式会社LEAD LIVE COMPANY】創業。
『見えない接客の見える化』『誰でもわかる!すぐできる!』をテーマに、研修やセミナーを年間100件のペースで開催。
学校の臨時講師、大手通信企業接客研修など他業界から依頼も受ける。

著書に【サービスのチカラ 店長マネジメント編】【サービスのチカラ 今からできる!笑顔のアクション接客編】がある。

株式会社ピーカチ
取締役副社長 COO
西林 厳史 氏

1975年広島生まれ。1997年(株)ぐるなび関西版の立上げメンバーとしてNKB入社。
3か月後にチーフとなり支社2番手として関西支社を束ねる。
その中で飲食業界の人と食に魅了され、飲食業界に携わる会社を設立し独立したいと退職。
独立前に求人広告も勉強したいと飲食専門の求人誌グルメキャリーの門を叩き入社。
その後2000年(有)グローバルメディアジャパンを設立し、代理店としてぐるなび広島版の立上げを行う。
その後ケータイが会員証・ポイントカードに!というコンセプトの元、現在のP+KACHIシステムを開発、2002年P+KACHIをサービスイン。
2006年システム名を社名にし(株)ピーカチを設立、取締役副社長COOに就任。
飲食業界に携わり26年。現在P+KACHIシステムはポイントカード・顧客管理をベースとして多種多様な店舗様と1,000万人のエンドユーザーの方々にご利用頂いています。

TC-7/C会場
東京 2日目
1月19日(木)
13:45-15:15
日本外食新聞 presents
~独立したい子もこの指とまれ!~
じぃま兄と愉快な仲間たちが
次世代の若手経営者に贈る、
色んな言葉!
【パネリスト】
株式会社コジマ笑店
代表取締役

小嶋 崇嗣 氏

【パネリスト】
株式会社5way kitchen
代表取締役

高丸 聖次 氏

【パネリスト】
株式会社猿屋一家
代表取締役

藤野 裕章 氏

【パネリスト】
株式会社2TAPS
代表取締役

河内 亮 氏

【パネリスト】
株式会社StyLe
代表取締役社長

石川 瑛祐 氏

【コーディネーター】
株式会社ダルマプロダクション
代表取締役

古賀 慎一 氏

★書籍プレゼント
先着50名様に外食産業新聞社刊行の書籍をプレゼント!


株式会社コジマ笑店
代表取締役
小嶋 崇嗣 氏

1977年9月9日、東京・東小金井生まれ。
高校卒業後、自動車整備や建築業などに携わったのち、楽コーポレーションの運営する居酒屋に感動して入社。
15年ほど修業して経験を積みながら34歳で総合居酒屋「じぃま」をオープンして独立を果たし、コジマ笑店を設立。
紆余曲折を経ながらも「人を大切に、人と向き合う」を哲学に邁進し、現在8店舗体制。(2022年10月時点)

株式会社5way kitchen
代表取締役
高丸 聖次 氏

1977年4月、広島県三原市生まれ。
上京して20歳の時に東京・下北沢で楽コーポレーションが経営する店に出会い、衝撃を受け、すぐに面接に行くが定員一杯で入れず、当時、フーズサプライサービスとの共同店舗だった六本木の店で働き始めた。
バイト・社員時代を含め、フーズサプライサービスに延べ16年勤めた後、2014年7月、東京・恵比寿に「おじんじょ」をオープンして独立。瞬く間に繁盛店となった。
コロナ禍の2020年7月、東京・渋谷に2店舗目となる「高丸電気」をオープンして業界の注目を集めた。
2022年1月、東京・祐天寺に3店舗目の「祐天寺Bob」を出店。

株式会社猿屋一家
代表取締役
藤野 裕章 氏

1975年5月4日生まれ。新潟県長岡生まれ。東京都中野区育ち。
高校卒業後はホテル専門学校へ進学。海外の飲食店での経験が忘れられず、帰国してグローバルダイニング「恵比寿ゼスト」に入社。
その後、我や商会(楽コーポレーションの独立生の会社)へ入社。現在のカウンター商売のスタイルを築く。
2007年5月個人事業として「国分寺元気本舗 長男 猿酔家」を国分寺に開店。
現在国分寺を中心に12店舗、海外に3店舗の15店舗体制。

株式会社2TAPS
代表取締役
河内 亮 氏

1982年生まれ。新潟県村上市出身。
服飾専門学校を卒業後、株式会社BEAMSに入社。
その後、メーカー、ブランドなどアパレル業で8年経験したのち、飲食の道へ。
新潟県の地元の懐石料理店で3年間勤務し、再度上京。
都内で酒場業態を営むフーズサプライサービス株式会社にて調理、サービス、店舗マネージメントを5年間学び、2014年12月に1号店となる「三茶呑場マルコ」を東京・三軒茶屋に開業。
17年9月にクラフトビール、自然派ワイン業態の「ニューマルコ」、18年11月に立ち呑み業態の「comaru③」、20年3月のコロナ禍に食堂業態の「食堂かど。/marcoffee」をオープン。
21年7月、「食堂かど。」に隣接した場所にセントラルキッチンを併設。中食、テイクアウト業態にも力を注ぐ。
現在、三軒茶屋で飲食店を5店舗営む。
2023年秋、虎ノ門に新店舗オープン予定。

株式会社StyLe
代表取締役社長
石川 瑛祐 氏

1983年10月3日栃木県那珂川町生まれ。
プロ野球選手を目指していたが、高校時代のケガが原因で断念。
とりあえず上京するも身が入らず、28歳まで目標が定まらなかった。
ある時subLimeの花光雅丸社長に出会い、一念発起する。
店で寝泊まりしながらがむしゃらに働き、在籍9カ月にしてそのまま業務委託する形で独立を果たす。1年目に6店舗を出店。
2014年4月2日に「StyLe」を設立。
現在はホルイチ、焼肉みやびなど21ブランドで約100店舗を展開。

株式会社ダルマプロダクション
代表取締役
古賀 慎一 氏

1979 年4月、佐賀県生まれ。
株式会社ダルマプロダクション代表取締役。

佐賀西高校を卒業後、熊本大学工学部に入学。
在学中に飲食の世界の面白さを覚え、大学卒業後に東京のイタリアンレストランで3年修行。
その後イタリアで3年間働いて帰国。
2012年2月に「オステリア ウララ」をオープン。
現在はイタリアン、居酒屋業態、合計9店舗を運営する。

TC-8/C会場
東京 2日目
1月19日(木)
15:30-16:30
FOOD CROSS presents
飲食チェーンが目指すべき
店舗オペレーション改革とは
~DXを活用した社員依存からの脱却。マルチ店長の時代へ~
【パネリスト】
株式会社ブルームダイニングサービス
代表取締役社長

杉村 明紀 氏

【パネリスト】
株式会社Restartz
代表取締役

箱崎 竜太郎 氏

【パネリスト】
株式会社ミナモト
代表取締役

細田 源太 氏

【パネリスト】
株式会社串カツ田中
営業推進部 取締役 部長

織田 辰矢 氏

【コーディネーター】
株式会社インフォマート
フード事業 エキスパートセールス部
部長

松尾 尚志 氏



株式会社ブルームダイニングサービス
代表取締役社長
杉村 明紀 氏

1979年1月、愛知県生まれ。
大学を卒業後、物流系の企業に就職。
その後、親族が経営する愛知の飲食企業で三代目として事業承継を前提に店舗営業、開発業務をはじめ本部業務を経てCOOに。
2012年に株式会社力の源ホールディングスに入社し、専務取締役として「一風堂」の国内事業統括、またM&A事業による老舗店舗のリブランディング展開、またアメリカのPANDAE EXPRESSを展開するPANDArestaurantgroupとのJV設立、立ち上げ、国内展開を担当。
その後、がブリチキン。を展開する株式会社ブルームダイニングサービスがファンドにバイアウトした経緯から2020年8月にJOINし、2021年7月に代表取締役社長に就任。
主力ブランドである、がブリチキン。を中心としたコロナ禍での新たな成長戦略の推進、事業開発などを策定し経営。

株式会社Restartz
代表取締役
箱崎 竜太郎 氏

2009年にインフォマート入社。
エンジニアとして技術基盤やデータ活用を担当し、飲食業界を含むPoC・協業連携のためR&D部署を設立した。
昨年、飲食店運営サービス開発のため株式会社Restartzを設立し代表取締役に就任。

株式会社ミナモト
代表取締役
細田 源太 氏

1979年7月生まれ、埼玉県入間市出身。 20歳で起業し、自動車の中古車販売業や広告代理店業を営む。
2010年6月に(株)ミナモトを設立し、入間市で炭火焼鳥居酒屋「楽炎(らくえん)」を開業。
その後、和食店やイタリアンバルなどをオープン。
2017年にセントラルキッチンを設立し、仕出し弁当事業も始め、計8店舗10ブランドを運営。
一見順調に見えるが、属人的オペレーションを残したまま、再現性と人材不足の経営課題に思い悩み、多業態ドミナント展開から同一業態チェーン展開に舵を切ることを決断。
2019年2月、「焼肉ホルモンたけ田」を開店。
卓上サーバーと肉のおいしさが支持され、初期投資を約7ヶ月で回収。
2021年3月、約2年間の業態検証を経て、FC募集開始。
2022年12月末現在、36店舗まで店舗網がひろがる。
トップから現場が双方向で方針を共有し、高速でPDCAが回転する店舗運営を目指し、各種DXツールを積極的に導入しながら、スタッフがお客様と店舗営業に集中できる環境づくりを目指している。

株式会社串カツ田中
営業推進部 取締役 部長
織田 辰矢 氏

2012年串カツ田中へ入社。
居酒屋業態での勤務経験はゼロながら、「こんなに楽しく働けるお店があるのか!?」と衝撃を受ける。
挑戦できる社風から様々なことにチャレンジし、入社一年で統轄店長として複数店舗の運営管理や、ロサンゼルス店舗の立ち上げなど、貴重な経験を積む。
創業初期から串カツ田中の成長を支え、同時に個人としても「串カツ田中」というブランドに成長させてもらい、2018年には取締役営業本部長へ昇進、2022年6月より取締役営業推進部長へ就任し、現在に至る。
目標は1000店舗体制の構築。
会社の成長と共に、個人としての成長にコミットしています。
「串カツ田中」は2008年東京都世田谷区に1店舗目をオープンし、2016年東証マザーズ市場上場。2019年東証一部上場、現在は国内300店舗以上を展開しています。

株式会社インフォマート
フード事業 エキスパートセールス部 部長
松尾 尚志 氏

1971年生まれ。大学卒業後、酒類・食品総合商社に入社。
業務用酒類部門の受注・仕入から営業業務に携わる中で業務のデジタル化が業界全体の課題と感じ、2008年に株式会社インフォマートに入社。
買い手企業と売り手企業をマッチングするサービス「ASP商談システム(当時)」の営業からスタートし、卸企業向けの受注デジタル化サービス「ASP受注・営業システム(現受発注ライト)」の立ち上げに携わり、卸企業を起点とした受発注デジタル化の普及に長年携わる。
その後、規格書事業、受発注事業の営業責任者を経て、現在はフード部門の新プロダクト、新規事業開発、パートナーセールス業務の責任者として業界のデジタル化支援に奔走している。

 
※焼肉ビジネスフェアと居酒屋JAPANは出展企業と外食業界来場者やセミナー登壇者の皆様との商談交流の場となっております。
出展されていない企業の営業行為または挨拶行為等は、 開催趣旨にそぐわないため固くお断りしております。

セミナー聴講無料!
※一部有料セミナーもございます。
セミナー聴講には
各日10:00より
セミナー会場前で
配布される聴講券
必要
となります。
(先着順/名刺記名登録制)

※別途、事前来場登録または招待券が必要です。
【TA-4】の聴講は事前登録制。
飲食店関係者のみ無料。
それ以外は参加費が必要です。

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関連サイト
  • 焼肉ビジネスフェア2021
  • 日本外食新聞
  • 飲食店のためのメーカー情報マガジン FOOD FUN!
  • 日本居酒屋協会
  • 居酒屋甲子園
  • S1サーバーグランプリ
  • 回転寿司協会
  • 大阪外食産業協会
  • フランチャイズチェーン協会
  • 一般社団法人ChefooDo
  • 外食産業記者会
  • 一般社団法人日本飲食団体連合会
  • 関西飲食店オーナー交流会 エフロク
  • NAGOMU
  • IC∞会
  • 京都TSUBASU会
  • LLP法人 神戸と浪速を盛り上げる会
  • 太陽の会
  • 大分KARUU会
  • 一般社団法人 熊本を飲食から盛り上げる会
  • 外食SX
  • 一般社団法人日本飲食業経営審議会【Love Eats!!JAPAN】
  • 一般社団法人日本ファインダイニング協会
  • 一般社団法人レストランテック協会
  • ココロのバリアフリー計画
  • チームG
  • FOODCROSS conference
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